1月の相続の相談

2019年1月のご相談者様からのご相談内容の概要について、ご紹介させていただきます。

「高知相続・遺言無料相談室」では、相続・遺言・生前贈与等に関する質問に関して、ご相談者様のことを第一に考え、初回無料相談をお引き受けしています。

たくさんの相談をお受けしていることから、累計相談件数は1,000件以上になりました。

事務所でのご相談も9時~18時まで受け付けています。ご希望の時間にお電話、ご相談いただけたらと思います。

実際の相談事例

・父の相続について。
・伊予銀の抵当権抹消。深瀬司法書士と間違って当事務所へ連絡したが、そのままお願いしますとのこと。
・3日前に母が亡くなった。父とは離婚しており、母は負債がある。判明しているだけで100万円くらいあり、退職金が振り込まれていて相殺しようと考えているが他にも負債があったら放棄した方がよいかとも思っている。
・母の相続について。
・高齢の母がおり、事前に生命保険金や相続手続についてご相談したいとのことでした。
・マンション所有のオーナー。賃借料の値上げ書類作成相談。
・催告書が届いたが10年以上取引がない。
・亡くなった父の名義の不動産があり、自分の名義に変えたい。(建物は毀す予定)
・亡祖父名義の不動産と墓のことで亡父の兄弟がもめている。お寺に相談したら弁護士や専門家に仲裁に入ってもらったほうが良いと言われたので、検索してこちらを見つけた。また母と来所できそうなら、お電話くださるとのことです。(携帯:090-9775-6814)
・父の相続放棄について。
・姉が作った遺言書の効力について。
・2年くらい前に母が亡くなった。相続人である弟も死亡。弟は2回婚姻して子供が3人いる内、未成年者および認知していない子供もいる。
・父が先週の木曜日に孤独死の状態でみつかった。プラスの財産はなく負債があると思われるので相続放棄を検討している。
・母の相続登記について。
・2010年に亡くなったの父所有の土地(山林)の相続。相続後売却する予定。
・高齢の母が遺言を希望しているが、以前に危篤になった際に、長男が権利証書と預金通帳類を管理し始めたが、母が持ち直したのでそれらを返して欲しいが返してもらえない。財産の把握ができていないが、どうすればよいか。
・妻の父(生存中)の相続の件。妻の父の母名義のアパートが中万々にある。父が管理していて、他の相続人にお金を支払って相続することになったと言っているが、証拠はみつけられていない。父が3ヶ月ほど前に倒れ日常会話もあまりできず、余命が短い可能性もあるよう。アパートに住人(高齢者ばかり)もおり、特に不動産屋へ管理も依頼していないし、どうしようかとの相談。
・妻の母所有の土地・建物を今回リフォームして相談者と妻が入居する予定。妻の母は、妻に譲渡させたい希望がありその話もしている。生前対策の相談。
・父が去年の5月17日に亡くなってからまだ相続手続をしていない。自分は県外在住だが父名義の土地・建物が高知にあるのでそろそろ手続きをしなければと思い相談できるところを探してみた。

相続・遺言の無料相談実施中!

相続手続きや遺言書作成、成年後見など相続に関わるご相談は当事務所にお任せ下さい。
当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは無料相談をご利用ください。

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